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2025年6月18日水曜日

しそシロップ

 

 梅干し作りに使う赤紫蘇でシロップを作ったのでしょう。

いける口の友人は、焼酎ソーダ割りを楽しんだようです。

魅惑的な色に惹かれて送ってもらった写真を掲載しました!

アントシアニン、ロスマリン酸などのポリフェノールが豊富で、若返える?魔法のエキス。

お味は、ぼんやりした風味とのことですが、酔いから覚めると20代に戻っていました物語が紡げるなんて。

私もアルコールなしであやかりたいと思ったら、青紫蘇と同様に葉緑素が豊富のようで、光線過敏の症状を重くするので飲むことが叶わず、誠に残念。

 

今日の東京の最高気温は36度、最低気温は26度、晴れの予報です。

早くも猛暑日なので、暑さ対策を万全に参りましょう。


2025年6月17日火曜日

非公認裏金候補者が自民支部長のままの仰天!! #都議選2025

 

 裏金自民都議は、今のところ26人。

うち17人が今回の都議選に堂々立候補する。

物価高で都民が生活にあえぐ中で、
パー券の売り上げを懐に入れて、
これすら、どの面で立候補するんだ!と怒りを覚えるが、

裏金事件の責任を負うとして、幹事長経験者6人を自民非公認とした。
 
なのに 先の衆院選と同じく、地元地域支部の代表のままであることがわかったと言う。(しんぶん赤旗6月15日)
 
都民を舐めに舐め切っているな。
 
つまり、私たちの税金である政党交付金も、企業・団体献金も、そしてこしらえた裏金もこの選挙戦でも自由に使えるのだ。
 
ポスターも自民党大物国会議員と連名で、非公認でもあたかも自民党公認候補のように見て取れるだろう。(しんぶん赤旗5月11日
東京新聞6月17日

自民裏金立候補者で幹事長経験者6名は以下のとおり。
三宅正彦(島部)
三宅茂樹(世田谷区)
小宮安里(杉並区)
宇多川聡史(江戸川区)
鈴木章浩(大田区)
山崎一輝(江東区)
 
その他の自民裏金立候補者
石島秀起(中央区)
住吉栄郎(新宿区)
早坂義弘(杉並区)
河野雄紀(板橋区)
柴崎幹男(練馬区)
発地易隆(足立区)
伊藤祥広(八王子市)
星大輔(町田市)
田村利光(西多摩)
小磯明(南多摩)
本橋巧(北多摩) 
 

自民党の金権腐敗は東京都に深く浸透し、それを擁護して自民党と一致団結して都民の暮らしより開発土建の推進を優先する都民ファースト、公明党の議席も減らしてまいりましょう。
国民民主党が都民ファーストと姉弟政党だと言うことも忘れないようにしましょう。

裏金候補者一覧の拡散もお願いします。
 
#OTC類似薬の保険外に反対します 
#羽田飛行ルートは中止を #裏金事件 #東京都 
#消費税減税 #都議選2025 #東京都政 #裏金都議 
 

2025年6月16日月曜日

小泉進次郎農相の地盤、三浦市長選自民推薦の現職敗れる!!

 昨日投開票の神奈川県三浦市長選挙で、自民推薦、公明支持の現職吉田英男氏(69)が無所属新人の出口嘉一氏(43)に敗れ、三浦市政の自民党支配にピリオドが打たれた。

三浦市は神奈川11区で小泉進次郎農水大臣の地盤である。

出口氏は三浦市生まれ、新しい三浦市政を考える会代表で、世田谷区長保坂展人さんとも対談し、保坂区長から応援メッセージも届いていた。

コロナ禍が深刻な状況下で五輪を強行した政治に疑問を抱いたことが政治への関心を高め、この時デモにも参加した。政治が遅れていると社会人生活でも実感した。

政策は、小中学校の統廃合計画の白紙化、小中学校給食の無償化、探求型学習のモデル校新設構想など「教育と子育ての先進自治体をめざす」とし、多選批判、「人口減少など三浦市の衰退に歯止めをかける」と訴えていた。

三浦大根

古古米が2,000円で買えて、有り難や小泉進次郎様様という市民だけじゃない。テレビに踊らされる市民だけじゃあないのだな。

マスメディアの進次郎推しが酷いので、親(純一郎氏)と子の二代に騙されて、郵政民営化、農業民営化で日本の金融資産、土地が海外(アメリカ)資本につけ変わるのではと案じていたけれど、三浦市民は自民党政治、進次郎農相にノーを突きつけた。

 #金権政治にNO  #三浦市長選挙 #横須賀市長選挙
#さよなら自民党政治 #裏金事件 #米騒動 #農政失敗 #国会 #石破内閣 #日本の酪農家を守れ  #日本の米を守れ

 

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