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| Panasonic(松下政経塾)の冷蔵庫から出てきたタコがまな板の上に運ばれようとしています!! |
さあ、どうなる?どうする?高市早苗総理大臣。
やっぱりあった!Zoom会議の音声データ。
高市氏はかつてブログで「秘書のせい」にはしたくないと自身がまるで高潔な政治家であるかのように綴っていたが、、
既に総理の座を射止め、解散総選挙を目論んでいたかという昨年12月に開かれた高市首相の公設第一秘書(木下剛志氏)と動画作成者・サナエトークン仕掛け人(松井健氏)とのZoom会議の音声を週刊文春が公開したのだ‼️
昨秋の総裁選、2月の衆院選でライバル候補らの中傷動画を選挙期間中に大量に流した問題で、
これまでも木下公設第一秘書と松井氏のメッセージのやりとりの具体的内容、オンライン会議の日時とその際の木下氏の服装などを週刊文春が報じ、国会でも追及を受けている高市首相。
しかし、とにかく強い口調で否定すれば上手くそこだけをNHKを始めとするテレビ局が報じると承知していて、高市首相は強気のイキったような答弁を続けている。実際は聞かれていないことを延々と答えるなど、質問と噛み合っていないにもかかわらず。
短い言葉を拾えば、
「松井さんとは私自身も私の秘書も面識がない」
「高市事務所も、他の人にお願いしたこともない。秘書にも確認した」
ところが、週刊文春がZoom会議の音声を公開したことで、
木下公設第一秘書と松井氏は面識がなかったは❌
(動画の内容のやり取り、選挙結果の賞賛のメッセージ、大量動画作成工作の全貌が松井氏によって明かされている)
《週刊文春が公開した音声は有料なので、是非とも文春オンライン電子版2026年6月11日号を読んで聞いてみください》
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何か問題が起きた時に、「秘書が勝手にやったこと。私は知りませんでした」とだけは言いたくない。
🏺2002年1月30日投稿の高市早苗氏のブログから抜粋🏺(女性自身2026.5.22)
国会での答弁では、
高市首相は声を荒げて「事務所崩壊に至ることが書かれている」と言ったが、
民主主義の根幹の、「日本の選挙が崩壊した」わい💢💢
その他国会答弁では、政治哲学だの矜持だの、偉そうに語っておられるので、国会答弁5月28日もフル(15分)をお時間のある時に聞いてみてください。呆れます😮💨
中傷動画疑惑/高額療養費 「民意の偽造は民主主義の破壊だ」 ↑こちらをクリック
文春から決定的証拠 ←こちらをクリック
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