高市第二次改造内閣では、「脛に傷を持つ」と言う言葉では足りない、政治家としてあるまじき人物が多々起用された😱
わが市の長が、公共事業の入札で不正に関与して特定の事業者に便宜を図っていたら、
受注価格への不信感、長への信頼の揺らぎは大きな怒りとなるだろう💢
そもそも官製談合に手を染めた人物を大臣に起用する高市首相の政治家としてのモラルを疑う。
追求が及ぶサナエトークンや、選挙でのネガキャン動画作成拡散疑惑で国会で高市首相は、政治家としての矜持などと語りながら。
そして国連総会で「法の支配」の重要性を訴えながら、日本国内では既に裏金議員も大手を振って政を執る「人の支配」となっているのに。
まともな国にしましょうよ。
是非ともしんぶん赤旗、週刊現代の記事をお読みください。
しんぶん赤旗 9月27日号談合で有罪確定/初入閣 維新・中司宏氏に重大疑惑スクープ 元側近「裏金渡した」著書で詳述 ↑こちらをクリック
週刊現代(ジャーナリスト河野嘉誠)2026.9.23【独自】高市改造内閣に激震!維新の新大臣が「大林組から金も受け取っていた」 ↑こちらをクリック
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9月28日(月曜日)発売の『週刊現代』はこの問題で4ページの特集記事記載!
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