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2026年6月25日木曜日

#高市総理大臣の経歴コングレッショナルフェロー→ただのインターン!? #適菜収 #週刊現代


まさに仮面を被ったご両人‼️

高市早苗総理大臣の経歴を丹念に追っている適菜収さんは、

コングレッショナルフェローは研修生だと記していたが、この度2月9日付のコロラド州独立系メディアのWest worldが高市氏はただのインターンだったと報じた。高市氏が潜り込んだシュレーダー下院議員の元広報部長キップ・チェルーテスがインタビューに応じて答えたもの。

適菜収さんがXでその記事にリンクも貼っていますのでご覧ください。

適菜収さん2026.06.23X  ←こちらをクリック


 一方の、サナエトークン、誹謗中傷動画首謀者の松井健氏の経歴もまた偽りの可能性が、週刊現代(ジャーナリスト河野嘉誠さん)によって暴かれた。

どう調べても確認できなかった松井健氏の経歴を最初に報じたのは週刊文春だった。

それは「自民党副総裁麻生太郎氏が関係する麻生グループ運営の専門学校卒業後に、同グループ中核企業・株式会社麻生に入社」と言うもの。

この経歴は、松井健氏に麻生副総裁とのパイプがあっての政治家との交流かと思わせる。現に松井氏は国民民主党玉木雄一郎代表とも面識があり、たまきチャンネルで松井氏が紹介する会社に動画制作を委託したこともあった。(週刊現代2026.03.15河野嘉誠

 しかし、松井健氏が複数の投資トラブルを起こしている情報を得ていたジャーナリストの河野さんは、松井氏の経歴は一度確認したいと出演したアークタイムズでも語っていた。


 週刊現代6月22日発売では、なんと河野さんが株式会社麻生の管理本部長に確認している。

その結果、麻生本体ではなく、麻生グループが経営するビジネスホテルに1ヶ月半の在籍で、、、、(詳細は週刊現代のご購入を!)

週刊文春も共同通信も騙されたのだろうか?

松井氏側は弁護士同席で取材に応じるなど、信頼性を演出してもいる。週刊現代では、このヤメ検弁護士にも取材している。

そして、松井健氏と投資トラブルとなった人の中には、今まさに皇室典範改正で旧宮家の男系男子の養子案で浮上している人物の名前もある。

週刊現代

 ジャーナリスト河野嘉誠さんは、高市氏が総裁となった直後から、政治資金規正法の上限を超えている可能性がある3000万円の寄付を行った神奈我良(かむながら)という謎の宗教法人を取材し、実態が不確かなことを報じている。その後、サナエトークン発覚直後からこの問題を追い、松井氏の本丸はサナエトークンで誹謗中傷動画は、高市事務所との関係を築くための手段だろうと語っていた。

週刊現代は発売中‼️600円

謎の宗教団体に信者はいない?謎の宗教団体をルポした週刊現代(ジャーナリスト 河野嘉誠氏)


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