
本日緊急行動の呼びかけです。拡散をお願いします。
本日26日の内閣委員会で政府は極めて危ない国家情報局法案の採決を行う可能性が大きいので衆院第二議員会館前にお集まりください‼️
2026年5月26日(火曜日)衆院第二議員会館前
②16時から17時(委員会採決のおそれ)
③19時から20時ペンライト集会
翌日以降に本会議採決が強行された場合緊急の抗議行動が呼びかけられます。
収集される情報に、歯止めがありません。
情報の分析も評価も、第三者機関や国会での監視もチェックもありません。
収集する情報それ自体が、政府の施策に合わせて行われる可能性が大き苦なる。
「戦争をする」ありきで、様々な情報の中で大量破壊兵器があるという情報の優先順位が上がってしまった。リスクの過大評価と政治家への忖度が働いた。
アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、オーストラリア、カナダなどでは、独立した機関や国会内にチェック機関が存在する。イギリスでは人権侵害があった場合の救済機関もあり3層チェックとなっている。
しかし、日本にはチェック機関、仕組みが全くない。
昨夜緊急配信されたデモクラシータイムスの「ちょっと待った!国家情報会議設置法案」で今村和宏さん。
そして、劣化したインテリジェンスとして(日本がこれに当たる)
💠健全な批判精神の萎縮
💠萎縮した社会は経済停滞の温床
💠スパイ防止法とセットなら逮捕者多数
💠権威主義体制(独裁者?)の出現
💠安全保障会議とセットで判断ミスなら戦争
ということは、現首相のように、好戦的で、戦争に参加したがりの場合、集められる情報、分析、評価に忖度というバイアスがかかり、同調する1人の国務大臣と家臣である官房長官とで「戦争」シャンシャンシャン👏となるわけだ😱
⭐️緊急提言⭐️ちょっと待った!国家情報会議設置法案 今村和宏さん【The Burning Issues】 ↑こちらをクリック
この法案がいかに危険か、ずっと呼びかけ勉強会を開き、先週も国会で参考人として意見した海渡雄一弁護士のXポストを是非ともご覧ください。
2026.5.20緊急行動呼びかけます。 ←こちらをクリック

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