高市首相の公設第一秘書とサナエトークン発行側とのやり取りの音声証拠が暴露された!?
高市首相は、「私も存じ上げませんし、私の事務所側も知らされておりません」とXに投稿している。これを機にサナエトークンは大暴落、今回の事件が明るみになった。
そもそも無登録で発行されたサナエトークン、
今回は、サナエトークンの仕掛け人の一人松井健氏が週刊文春に実名顔出しで告白し、証拠音声も示したという。(文春オンライン26/04/01←こちらをクリック有料で音声も聞くことができる)
松井氏は「サナエトークンが暗号資産であることを、すべてお伝えしていた」と言う。
そして証拠音声の声は、高市首相の側近中の側近木下剛志氏!
高市事務所の大番頭とも金庫番とも言われる高市早苗首相の公設第一秘書だ。週刊文春は高市事務所の裏帳簿を入手し、教団奈良支部がパー券を購入していたこと、高市事務所がパー券収入を寄付金に付け替えていたことが暴露された(週刊文春2月5日号)。その裏帳簿(政治資金パーティーの全入金記録)の電子データのプロパティ前回保存者名がt-kinoshitaであった。
パー券購入を寄付とすれば所得税で寄付控除を受けることができ、高市氏のパー券購入者がこの適用を受けていたことから、木下氏に見解を尋ねるべく記者が声をかけると
はっ倒すぞコラァと記者を怒鳴りつけたのが木下剛志公設第一秘書だ。🎓(高市首相)存じ上げませんし。←人に使う言葉!!トークンは人か??🌀 「存じませんし」だ。
小池百合子都知事も、全く同じ誤りを公然と。女王様には誰も注意できないんだな。
当ブログをスマホでご覧いただいている場合は、画面下のウェブバージョンをクリックして、切り替えていただくと過去のブログを簡単に見ることができます。 そのウェブバージョン画面の検索にキーワードを入力していただきますと読みたいブログが見つかります。




0 件のコメント:
コメントを投稿