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2022年6月18日土曜日

閉会間際にちょろっと国会中継



参院選が近いというのに、近いがためにか。

国会中継が2ヶ月も放送されなかった。

国民の辛苦を代弁し、質疑し、提案する真剣な議員の声は聞かせたくない、姿は見せたくないようだ。

どこぞのお国と同じ。

2022年6月17日金曜日

気がつけばハトは何党?

二人三脚のあそこも

自称野党のあそこやあそこは、当然だ!と。

 

おやおや、ここもかい。

 

勇ましき党がずらりとなった日本。

防衛費の相当な増額?倍増だぁ?

そうなりゃ、増税、社会保障が削られるのは自明のこと。

下々は、さらに苦しい生活を強いられるのか。

F35を切って、煮て、焼いても食えないんだ。

2022年6月14日火曜日

今夜の一枚


今夜、私を前向きにしてくれた一枚です。

もっと早く出会っていれば・・・


 ノンフライで、

化学調味料無添加、

国産米100パーセントの良質素材で止まらない美味さ。

金吾堂のほろほろ焼きは、18枚で451円(税込価格)


 

明日の東京の最高気温は20度、最低気温は16度、雨のちくもりの予報です。

本日も当ブログにご来訪いただきまして有難うございました。


2022年6月13日月曜日

前にしゃしゃり出る背後霊

 

夏が近づいて今夜は怪談を一ついたしましょうかね。

発足する時から、傀儡政権、二人羽織などと言われてきた岸田政権ですが、

どうも背後霊が背後にいたんじゃ面白くないのか、

背後霊が前にどんどんしゃしゃり出てくるんですな。 


 マスコミも背後霊であることなんぞすっかり忘れて、

背後霊の言うことを報道するものだから、

もうどっちがどうっちだかわからなくなっちまって。

骨太の方針が打ち出されたって、中身は背後霊の意のままですわ。


現世の権力のお味がよほど美味かったようで。

私はね、岸田首相がもはやイタコに見えてしょうがないんですわ。

津軽びいどろ ちりーん

日本では、今週も蒸し暑い毎日となりましょうが、

この話を思い出して涼しくなってくださいましね。


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日銀は政府の子会社

2022年6月11日土曜日

寝言は寝て言え


 

寝言は寝て言え、

馬鹿も休み休み言え。

物価上昇の中で、

「家計の値上げ容認度も高まってきている 」は、日銀総裁の発言。

 「貯蓄から投資へ」は、自民党総裁の発言 。

 「月100万円未満の手取りの議員を多少増やしたって罰は当たらない」は衆院議長の発言。

 
食べるのもままならない人、
食べるだけでいっぱいいっぱいの人は置き去りで、
年金で暮らせないのに、生活費を投資させて、すってんてんにさせて国民を路頭に迷わすのか ?

自民党総裁って、確か総理大臣だったような?

今確かなことは、
年収が3530万円で5年前から18万円増と報じられている日銀総裁において、物価上昇は何ら支障ないと言うこと。

  


2022年6月9日木曜日

友来たる


 

真っ暗な拙宅に客人など訪ねてくることもないものだから、

慌てふためいて、

最後はなかなか見つからない箸置きを探し出して、掌にのせてほっとした。


 

酒豪の友人が最初にリクエストしたキリンのハードランドについて、友人曰く

「軽いけれど味わいがある」と。

 

下戸にビールの世界は、永遠にわかりそうもない。

けれど、友人は、漫画というものを私に教えてくれた。

実は、友人が先週に吉田秋生さんの海街ダイアリーといのを9巻送ってくれていた。

その前の松本大洋さんのルーヴルの猫も余韻が残って浸れた。

この度の、海街ダイアリーは、 友人が、別の友人に勧められたのがきっかけという。私は、予想外にもこの作品にも引き込まれてしまった。

治るあてのない難病とそれにかかる様々な問題の重圧に、押しつぶされる日々に、とても苦しくなってきて、心の隙間が必要だと思った。

海街送りましょうかという友人のメールに、どうか頼むと私は即答したのだった。
気晴らしにと言って、どこに行くこともできない。テレビを見るのも厳しい生活で、紙媒体の読み物であることも私にとって貴重なのだ。

今回の来訪はその海街の回収も兼ねていた。けれど読み終えたのは6巻まで。私は残り3巻を読み切るのを、延ばしたい気持ちがあった。

高速回転の頭脳を持つ友人は、それを見越して、また別の漫画家の作品6巻をはるばる横浜から持って来てくれた。

この歳で、真摯に読むこととなった漫画本。
小説とは違って、サクサク読めるけど、サクサク読ませるストーリー展開が凄いな。
 
海街ダイアリーをお世話になっているヘルパーさんにお見せしたら、昔はコミケにも行っていたという同年齢のヘルパーさんは、
勿論海街を知っていたし、もっと昔の作品は全部読んでいると言っていた。 「漫画には小説とは違う面白さがあるのですよ」と。


2022年6月7日火曜日

梅雨入り

 

夜の空も厚い雲に蓋をされて

6月6日東京では梅雨に入った。


友が近々暗い拙宅を訪ねてくれることになった。

友は酒豪である。

私どもは二人共が下戸であるので、家にはお酒というものがない。

ビールを用意するので、

どうか銘柄を指名して下さいとお願いした。

サントリー以外で。


すると友人が筆頭に挙げたのは、

キリンのハートランドというビールだった。

瓶だというので、褐色のビンを想像していたら、

牛男さんがスーパーマーケットの明るい冷蔵のガラスケースから探して取り出して来たのは、

下戸びっくりの綺麗な緑色のおしゃれな瓶だった。

 

美しい瓶を見て思う。

飲めたら人生楽しいのだろうな。

お味のほどは、友人来訪の際に聞いてみよう。

 

さて、こうして庶民がサントリーの不買運動みたいなことをしても、私はサントリーは実は売上を伸ばすのではないかと思っている。

折しも参院選前だ。

国会議員のみならず、県議会、市議会などで自民、公明や与党もどきの議員の会合は頻回にある。

ごめんちゃいとばかりにサントリーの酒だのお茶を使うかもしれない。

政党助成金を含め懐が温かい与党のこと、サントリーの高価なお酒もガンガン購入することができるのだ。

 

政党助成金も我らの税金なんだけど。

要するに、なめられているのだ。

2022年6月5日日曜日

美容室へ行った


肩を下りていた髪は、

床へと床へとずんずん伸びた。

半年ぶりで美容室へ行った。

私の容態は、

もはや夜の美容室でも室内の灯りすら点けられない。

美容師さんも慣れたのもで、控え室の扉を少し開けて

控え室から溢れる光で髪を切ってくれた。

どうなることかと思ったけれど、
持参したとよた真帆さんの新聞の切り抜き以上にカッコよく仕上がった。

プロって凄いな。

 

2022年6月3日金曜日

サントリーはこれからもやる?政治家後援会パーティーへの酒等無償提供

 

お酒やジュース、ウーロン茶を
少なくとも政治家でなく政治家のお友達でもない国民は、
お金を払って購入して飲んでいる。

サントリーさん、みんなにタダにして!


サントリーさんよ、

1個買ったら1個タダなんて、しけてるじゃないの。

広くみんなにも無償提供を!


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2022年6月1日水曜日

お詫びの一枚


長らくお休みしておりまして、申し訳ありません。

眼に負担をかけないように、なんとかブログを続けられないか考えています。

皆様には今後も続けて、ご来訪いただければ有難いです。