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2026年10月24日土曜日

麻生副総裁、間違いなく日本は明るくなった #高市政権発足1年

 

 昨夜は十三夜でしたが、曇りで明るい月を見つけることが叶いませんでした。


「この1年、日本は間違いなく明るくなったと感じる」とは自民党麻生副総裁の言葉だ。

御年86歳の麻生太郎氏、政治資金から8000万円も愛人会社に貢いでいれば、明るかろう、楽しかろう、笑いが堪えきれなかろう。

何度でも説明する。自民党政治家の政治資金の7割近くは、私たちの血税だ。麻生副総裁風に言えば、『下々のみなさん』から召し上げたカネだ。

赤ちゃんも支払っている政党交付金、外国籍でも税金を納める人は間接的には支払っている政党交付金。

今年自民党は、昨年より22億円増えて、153億6349万円が交付される。政党交付金の約半分が自民党1党に交付される。そして自民党の財布の7割近くがこの政党交付金なのだ。

明るいのは、あなたたちと、その取り巻きだけ。

ツキがあるのは自民党議員とその取り巻きです



貴方は、高市政権のこの1年、明るかったですか?



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