昨夜は十三夜でしたが、曇りで明るい月を見つけることが叶いませんでした。
「この1年、日本は間違いなく明るくなったと感じる」とは自民党麻生副総裁の言葉だ。
御年86歳の麻生太郎氏、政治資金から8000万円も愛人会社に貢いでいれば、明るかろう、楽しかろう、笑いが堪えきれなかろう。
何度でも説明する。自民党政治家の政治資金の7割近くは、私たちの血税だ。麻生副総裁風に言えば、『下々のみなさん』から召し上げたカネだ。
赤ちゃんも支払っている政党交付金、外国籍でも税金を納める人は間接的には支払っている政党交付金。
今年自民党は、昨年より22億円増えて、153億6349万円が交付される。政党交付金の約半分が自民党1党に交付される。そして自民党の財布の7割近くがこの政党交付金なのだ。
明るいのは、あなたたちと、その取り巻きだけ。
![]() |
| ツキがあるのは自民党議員とその取り巻きです |
文春オンライン2026年10月8日
《愛人会社に政治資金から8000万円》麻生太郎が抱える「政治とカネと女」の重大問題 ↑こちらをクリック
《愛人会社に政治資金から8000万円》麻生太郎が抱える「政治とカネと女」の重大問題 ↑こちらをクリック
貴方は、高市政権のこの1年、明るかったですか?


.jpeg)
0 件のコメント:
コメントを投稿