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| 東京新聞3月28日 |
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2026年3月30日月曜日
高市官邸、安保法制で自衛隊派遣の本音じわり #布施祐仁さん❎ #尾形聡彦さん
2026年3月29日日曜日
マカロン茂木敏充外務大臣 #高市政権
カフェオレ飲んで良いのですよ。
マカロン召し上がって良いのですよ。
でもね、マカロン食す動画をわざわざ投稿することは理解に苦しむ。
日本では石油の供給不足から人工透析のチューブ、腹膜透析のパックなどの不足で34万人の透析患者の命がどうなるのだと、不安の声がずっと上がっている。
今現在も、足止めをくらっている船舶の乗組員だっている。
しかもトランプ大統領は地上部隊を追加で1万人派遣することを検討していることも報じられたこの時に。
既に5千人の米海兵隊が佐世保を母港とする強襲揚陸艦トリポリに沖縄から搭乗し派遣されている。
イランの人々の命がどれだけ奪われるか。
戦闘の長期化、深刻化で石油不足と共に日本が米軍の出撃拠点になっていることのリスクも高まる。
沖縄で暮らす人たちは危機感で重い気持ちでいるだろう。報道されていないが、横須賀、岩国、佐世保の周辺住民も同じだろう。
こんな状況でカフェオレにマカロン動画をわざわざ投稿する日本の外務大臣😩
本日もかばさわ洋平千葉市議の茂木外務大臣投稿のマカロン動画も含む16分のYouTube動画をご視聴ください。
ナフサ不足医療現場悲鳴上がるなか茂木外相呑気にマカロンうんちく発信 ↑こちらをクリック
2026年3月28日土曜日
サナエトークンの闇 #森ゆうこ議員 #高市政権
💴実態が不確かな宗教法人神奈我良からの政治資金規正法違反の限度額を超える寄付を受けている疑惑
💴ドトールコーヒー社長☕︎からの限度額を超える寄付はミスだったと逃れる
💴2024年10月総選挙直前に国と契約関係にあるトヨタ関連会社、他1社から企業献金受領で公選法違反の疑惑
🏺統一教会との浅からぬ関係がありながら自民党調査では関係なしと申告していた嘘
🏺しかも統一教会の機関紙のインタビュー記事に少なくとも5回も登場し『統一教会の広告塔』だった
🏺さらに高市首相の支援団体「早世会」代表は統一教会奈良県の幹部だった
💴解散総選挙後、当選議員に3万円のカタログギフト合計1千万超えを配布
💴高市事務所と仮想通貨サナエトークンの関係
💴パー券購入者に寄付金控除書類の不正発行疑惑
ざっと掲げてもこれだけの疑惑や過ちさえあるが、間違えましたぁ、知りませ〜んと💨
スーパッパ〜💨と私たちは煙を吹きかけられ
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| 週刊文春 |
『サナエトークン』について
総理大臣の名前を冠した通称仮想通貨、暗号資産であるサナエトークンは国会で高市首相が関係ないと発言したことで大暴落し、運営を中止するに至っている。
サナエトークンは、実業家溝口勇児氏(YouTube番組NoBorder(ノーボーダー)主導)のJapan Back プロジェクトの一環として先月2月25日に発行されたもの。
公式hpには、高市首相との関わりを匂わす文章が記されていたようだ。(詳細は、日刊ゲンダイ 高市首相側の関与はあったのか?暗号資産サナエトークンが大炎上!金融庁が調査を検討2026.3.4)
ポイント
💰高市首相はサナエトークンの発行を知らなかったのか?
💰自民党奈良県第二選挙区支部(代表高市早苗)の青年局長の関わりは?
💰高市総理公認チームサナエ(アカウント)がサナエトークンを宣伝 2月25日に「この取り組みに共感し(中略)日本の未来を紡いでいきたい」と投稿(現在は削除)
<森ゆうこ議員質問内容等>
💴サナエトークンの宣伝を行なっていた疑いがあるVeanas合同会社(逆から読むと、さなえV)の代表が高市早苗後援会青年部代表で、ヴィーナス合同会社の本店住所地が高市早苗総理が代表である自民党奈良県第二選挙区支部(高市事務所)と同じ。
💴ヴィーナス合同会社は高市氏が総理就任後の令和7年12月17日設立登記されている。
💴高市総理の公設第一秘書(木下氏)の勧めにより青年局長がヴィーナス合同会社を自民党奈良県第二選挙区支部に設立登記したもの。
政治資金規正法、公職選挙法の違反に当たるのではないか?
A.(総務省)政党支部の事務所要件に定めはないので、政治資金規正法、公選法にも抵触しない。
森議員は、政党支部所在地に会社が登記できることに疑問が残るとした。
この件で森ゆうこ議員の質問も含め、21分で解説してくれている樺沢洋平千葉市議のYouTube動画をご視聴ください。
サナエトークンの闇 高市事務所内に投資目的の会社が登記されていた ↑こちらをクリック
罪なき人、罪なき中小企業経営者が逮捕され長く拘留され、半世紀も投獄されることもある中で、時の権力者を罪に問うことはしない検察、裁判所。
NHKは幹部自衛官の中国大使館侵入事件を2日も報じないなどマスメディアも権力にひれ伏す中で、本日は3000ページ超のTM報告書も解読して忖度なく探査報道する報道機関Tansaの編集長渡辺周さんのコラムをお読みください。
イランとの交渉を止めているのは高市早苗だった。
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