南米ベネズエラのことなら、この人に聞きたい。
伊高浩昭さん。
昨夜、デモクラシータイムスが予想どおり緊急配信してくれました。
マドゥーロ大統領は寝込みを襲われたというが?
ベネズエラ側に情報提供者がいた。
トランプ政権は、情報提供者には5000万ドルの賞金を与えるとしていた。マドゥーロは寝場所を毎日変えていたのだが…
今日から仕事始めの方も多いでしょうが、ベネズエラへの米国の侵略は気掛かりでは?
昨日緊急配信されたデモクラシータイムスをご視聴ください。
デモクラシータイムスでは、ジャーナリストでラテンアメリカ研究者の伊高浩昭さんとジャーナリストの高瀬毅さんのコアな視聴者を持つ『ラテンアメリカニュースダイナミクス』という番組があり、1ヶ月ほど前もベネズエラ攻略に向けたアメリカ側の準備が着々となされていることを伊高さんが伝えてくれていました。そちらも合わせてご案内します。
デモクラシータイムス 1月4日緊急配信
ラテンアメリカ研究者伊高浩昭さん×高瀬毅さん
↑こちらをクリック
◆ラテンアメリカでは、トランプ的、極右が大統領になっている。来年の大統領選挙につながっていくだろうと見られている。
◆ブリックスへの影響
トランプは、ロシアとウクライナの仲介に失敗、ならば自分の縄張りを北米、南米、カリブ海としてそこにロシア、中国、イランが入ってくるのは絶対に許さない、これがトランプ時代のモンロー教義。(ドンロー主義(ドはドナルドのド))
◆G2の時代、中国は?
これまでのラテンアメリカとの関わりから見ると動じないだろう。中国は織り込み済みだったろう。ただ500億ドルの借款がベネズエラにあり、原油で返済させていることの問題がある。
ロシアは?イランは?気になる方はご視聴ください。
◆世界一の原油埋蔵量(3000億バレル)をもつベネズエラその原油埋蔵量を米国が管理することとなった😱→石油市場に大影響
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| 東京新聞1月4日 |
デモクラシータイムス 2025.12.03収録
↑こちらをクリック(ベネズエラのことは48分ごろからです。)
散歩中にカラスが鳩を狙っているところを見つけ、鳩を草むらに避難させたがおそらくカラスはそれを捕えるだろうと。伊高さんは、カラスと鳩に米国とベネズエラを重ねたと語ったのが印象的でした。それが、現実のものとなってしまったのです。
そしてもう一つ必聴は、昨日アメリカ大使館前での抗議スピーチです。
こばと通信
↑こちらをクリック
米国は第二次世界大戦後もパナマ侵攻、グレナダ、アフガン、イラク、つい最近のイラン攻撃と軍事力を行使してきた。
で、高市首相は『民主主義』の名の元にアメリカ支持をXで発信!?トランプと同じ独裁政治を目指している癖に、民主主義??
辛口超人気ブログ ええじゃないの日記もお読みください。
大使館前抗議にご参加の皆様は寒い中お疲れ様でした。
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