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2025年12月11日木曜日

維新青島健太参院議員も政治資金でキャバクラ代 #高市政権


 日本維新の会の国会議員は、キャバクラでしか政治活動ができないのか。

東京目黒区のキャバクラ、ガールズバー、ラウンジに5万8260円

東京世田谷区のスナックに4万1140円

高知市のスナックに1万8000円

東京新聞12月10日

日本維新の会 奥下衆院議員に続き青島健太参院議員も上記について2024年の政治資金から「打ち合わせ、会議会合費」として支出していた。(青く健やかな明日をつくる会 2024年政治資金収支報告書)←是非とも見てください。

何が青く健やかな明日じゃ💢

その政治資金収支報告書にはゴルフ代も「打ち合わせ、会議会合費」としているが、青島議員は、秘書が支援者と意見交換の場としており問題ないとしていると言う。

青空の元での政治活動だから青く健やかなのか、ガールズバーでの政治活動は青く健やかな政治活動なのか。


 青島議員の政治資金収支報告書(青く健やかな明日をつくる会 2024年政治資金収支報告書)を見ると、およそ300万円の支出のほとんどは「打ち合わせ、会議会合費」を目的とする飲食店での支払い、ゴルフ代だ。

その300万円は、日本維新の会からの収入で、そのほとんどが(8割)税金が原資の政党交付金だ。(維新の会は42億9千万円の収入のうち33億6千万円が政党交付金 2024年)

一方で、日本共産党や無所属議員は、政党交付金を受け取ってはいない。

市井の人々は、3食の食事代に苦労する日々。

維新の会の国会議員たちは、どっちを向いて政治をしているのか。
支援者や陳情企業のための政治は、自民党と全く同じ。
『身を斬る改革』がいかに偽善か。

議員定数削減で生き残るのは、政治資金という名の公金で支援者や陳情起業と飲み食いしている議員たちだ。
政治と金の問題を解決するのが先に決まってるじゃないか。


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