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2025年12月10日水曜日

維新奥下衆院議員、政治資金でキャバクラ代 #高市政権


東京赤坂のキャバクラに3万6300円(23年3月〜4月)

大阪市のラウンジに5万7200円(23年3月〜4月)

東京六本木のショーパブに3万3千円(23年10月)

維新の会奥下剛光(おくしたたけみつ)衆院議員は、政治資金から上記について「交際費」として支出していたと言う。

これが政権与党議員の実態。

言いようがないな。

東京新聞12月7日

奥下議員は、次のような言い訳をしている。

呼び出された場所がそう言った場所で、自分から場所を選べず、
企業の方から陳情、要望を聞いて、意見交換をしてすぐに帰った。
税金でと言われるが、寄付やパーティーをして集めたお金が政治資金管理団体には入っている。
女性の接待もなかったので、きちんと処理できるものと考えている。(ヤフーニュース

維新の会の収入の8割が、税金が原資の政党交付金だ。お金に色はついていないとはいえ、キャバクラ代に税金を充てたと言われても仕方ないだろう。
東京新聞11月29日
この件について、維新の会藤田共同代表は、「スナックやバーで会合というのは一般的であろう。女性の接待を受けるのは不適切だが。個室とか、様々なロケーションがあり一概にダメとは言えないだろう。」などと答えている。

議員が議員なら代表も代表だ。



本日は、維新の会奥下衆院議員の政治資金からキャバクラ代、ラウンジ代を支出した問題について、かばさわ洋平千葉市議の13分の解説YouTube動画を是非ともご視聴ください。

な、ななんと12月7日のNHK日曜討論に維新の会の顔として、奥下衆院議員が出演していたと言う😮
どの面下げて、身を斬る改革だの、国会改革だの訴えたのだろう。
樺沢市議は、番組を見ていて吹きそうになったと言う。公金でキャバクラ行っていた人が。

維新の会藤田共同代表は、キャバクラでも個室とかなら問題ないと言っていたが、赤坂のキャバクラに個室はなかったという。(ニュースポストセブン

2021年にはコロナ渦で、政治資金でキャバクラ代を支出していた公明党遠山議員(当時)が議員辞職に追い込まれた。
当時与党であった公明党の対応として当然だろう。
公明党はクリーンがモットーだから辞職で、維新はダーティーで知られるから許されるのかぁ?
議員定数削減に期限付きという前例のない法案で、強制的に実行しようとする日本維新の会。維新の会が受け取った政党交付金(税金)は33億6000万円(2024年)だ。この金額は、議員定数削減による歳費削減額とおよそ同額だと言う。
身を斬る改革とカッコつけるならば、維新の会は政党交付金を受け取らなければいいじゃないか。
今夜もキャバクラで陳情を受ける?維新の会

トーイツ戦線の維新応援歌を是非ともお聞きください。
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市民の期待を背負って、それを背負い投げ♪って歌詞がいいわ〜🥰





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